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ハウスプリードの 住宅性能
ハウスプリードの注文住宅は、省エネ住宅の基準であるHEAT20のG2を標準とした高気密高断熱な家づくりを行っております。
自然エネルギー(太陽光・風・熱)を最大限活用するパッシブデザインを取り入れることで、光熱費を抑えながら冬は暖かく、夏は涼しくより快適で健康な住生活を実現することを可能としております。
又、弊社では高断熱・高気密はもちろん、全棟許容応力度計算を実施しており、長期優良住宅の申請や金利や税制面など様々な優遇を受けることが可能です。
また、メーカーから直接部材を供給しているため、問屋や店舗を通さずに高品質の材料を価格を抑えて仕入れることを可能としております。
1 断熱性能
HEAT20のG2を標準対応
断熱材は、トップクラスの断熱性能をもつフェノールフォーム(ネオマフォーム)を使用。全棟UA値計算を実施、UA値はZEH基準を標準でクリアしております。サッシはエクセルシャノンのトリプルガラスオール樹脂サッシを標準仕様。
2 気密
C値は0,46以下
気密測定は全棟実施。C値は0.46以下をお約束しております。
3 耐震
全棟構造計算実施
耐震等級3を標準としております。
4 基準
HEAT20と断熱等性能等級の基準とは?
HEAT20はUA値基準だけでなく、冷暖房費を抑えるエネルギー削減に関する目標や、快適で健康な住生活を実現するための指標となっております。
ハウスクリートはZEH基準をはじめ、HEAT20 G2を 標準としており、建築家との連携によりパッシブデザインを取り込んだ快適性や光熱費を抑えた住宅づくりを目指し、断熱性能の高い家づくりを行っております。
5 高気密性能
高気密性能は「C値」で確認!
「C値」(相当隙間面積)は気密性能を表す値で、ゼロに近いほど家全体の隙間が少なく気密性が高いと言えます。又、気密性能が高くないと上記断熱性も真価を発揮することができません。
ハウスプリードでは全棟気密測定を行っており、C値は0.5以下の高気密・高断熱なお家づくりを行っております。


